2010年02月15日
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打ち合わせ
サンジャポ…
すみません、サンスポさんとの打ち合わせがとりあえず終わりました。
はい、次いきます。
おかわり店長へ、、
『なぅ』の使い方が間違ってませんか!?
野菜なぅ!?
そんなことより今日は頼むで!!
ニュースから。
東海大が国母選手の応援会中止
バンクーバー五輪のスノーボード・男子ハーフパイプ日本代表、国母和宏選手(東海大)の服装が乱れていた問題を受け、東海大は15日、札幌市の札幌キャンパスで予定していた国母選手の応援会中止を発表した。同大広報担当は「多くのおしかりを受け、本学としては心から応援できないと判断し、自粛する」と話した。
私個人の意見としては残念です。
教育しながら叱り飛ばせばええやん!
もし、入賞したりメダルを取っても学校のPRすんなよ!
新橋某店に
後で訪問します。
確認したいメニューがあります。
楽しみやわ〜。
ポンッ!
ラグビーボールは!?
初期の頃は普通の球形だったそうです。
たた、これがとても重いものだったらしく、ラグビー高校の生徒から「軽くよく弾む飛ぶボールを」と頼まれた職人が、その要求に応える為に豚の膀胱を使って作ったのが楕円形ボールの起源説としては一番有力みたいですね。
これも毎日、府中なかむらに来て頂いてる宮田さんからのメールです!
ラグビーの発祥
中世イングランドの農村で、年に一度の村祭りに「フォーク・ゲーム」という行事が行なわれていました。
この「フォーク・ゲーム」は、各農村が独自に大まかなルールを決め行なっていたお祭り騒ぎ。
共通していたのは、村を東西や南北などの二つのチームに分けて一つのボールを奪い合い、先にゴールへ1点叩き込んだチームが勝ちというもの。
厳格なルールが無いので、村全体が試合会場となり、参加人数の制限も無かった為、数百人の敵味方が入り乱れてボールを奪い合うといった、スポーツとは呼べない原始的なものでした。
このお祭り騒ぎを、イングランドの各高校が独自にルールを制定し、スポーツと呼べる形に徐々に進化させてゆく過程で「手の使用を禁止する派」と「手の使用を認める派」の二大勢力に大きく分かれたんだそうです。
そして、1860年代にルール統一を試みるも結局は物別れとなり、それぞれが別の道を歩んで「手の使用を禁止する派」はサッカー、「手の使用を認める派」はラグビーへと進化を遂げてゆきました。
ラグビーの語源は、「手の使用を認める派」の有力高校の名前がラグビー高校だったから。
(余談ですが、サッカーの語源は「フットボール・アソシエーション(協会)」のアソシエーションassociation が口語的に略されたもの。)
ちなみに、「サッカーの試合中、一人の少年がボールを手に持って走り出したのがラグビーの起源」という話をよく聞きますが、これが完全な間違いである事は前述の歴史から明らかです。
以上がラグビーが出来るまでの大まかな経緯でございます。
毎日、府中なかむらに来て頂いてる宮田さんからのメールです。
昨夜の府中なかむら。
おかわり店長はバレンタインのチョコも貰えず、バレンタインデートに店も使ってもらえず、ボロボロの一日やったみたいです。
ようこたんからは義理義理チョコもらったでしょ!?
今日は切り替えて頼むで!!





